お知らせ

1次審査(書類審査)通過者が決定しました

2026年10月21日 お知らせ

【1次審査(書類審査)通過者が決定しました】
今回は、77件という多数のご応募をいただきました。
厳正なる書類審査を行なった結果、以下の20者の皆様が通過となりましたことを、お知らせいたします。

今後、11月初旬に2次審査(面談審査)を行い、最終選考会に登壇されるファイナリストが決定予定です。

<1次審査通過20名>(敬称略、五十音順)

阿依 ダニシ
Alterna Robotics
『福島から月面へ ― 月面ローバーを作り直さないための共通基盤「Lu-MoS」』

安齋 由香理
一般社団法人外来カミキリ対策室
『外来カミキリ対策と木材活用を両立する福島発循環モデル』

伊藤 信弘
株式会社いちい
『最先端陸上養殖ベニザケのブランド化と福島発・次世代水産流通モデルの構築』

井上 誠也
NanoFrontier株式会社
『福島の海水と有機ナノ粒子でつくる、レアメタルフリー系統用蓄電池』

梅田 眞郷
ホロバイオ株式会社
『「育てる漁業」を新たな生業へ。次世代プロバイオティクスが創る未来の水産業モデル』

遠藤 洋道
タグル株式会社
『独自センサーから始まるアスリート意思決定プラットフォーム』

菅家 元志
EvoMate株式会社
『営業は録音するだけ。中小企業向け営業AI社員サービス「EvoMate Sales」』

樟山 敬一
蔵の街喜多方株式会社
『空き蔵を再生し、観光資産へと変える「hatoba」の挑戦〜関係人口を育むまちやど〜』

工藤 春香
SHIN4NY株式会社
『検知・忌避・誘引を統合する鳥獣対策AI「音声フェンス」』

齊藤 博行
human joint株式会社
『「車をあきらめない」を福島の当たり前に―AI審査×自社ローン中古車店』

櫻井 重利
アンヴァ―ル株式会社
『日本を資源大国に!福島発・金属マグネシウム国産化とCO₂回収・藻場再生』

佐藤 洋平
『千葉大発・果樹育種を1/3に短縮する地域育種インフラ』

鈴木 隆之
whyme株式会社
『福島の黒字廃業を止める。地域の相談役を承継の専門家に変えるAI アトツギ・ナビ』

高橋 正子
東亜通商株式会社
「ベテラン社内技術者が考案した初の自社製品『THE GRILL』による新事業展開」

高山 能成
株式会社Medical Circulator
『AIと血流シミュレーションを融合した医療支援ソフトウェアの開発』

爪長 季美
EUMIS合同会社
「浜通りの未利用資源からつくる天然100%シート素材『EUMIS skin』」

原 恒春
有限会社原電子工業
『廃棄されていた麦芽粕をアップサイクル、食品としての可能性を福島から未来へ。』

平林 隆
サイトセンシング株式会社
『建築物の3DGSモデル化による修繕用数量積算表の自動作成事業』

横尾 恵美
しゅふコミ
『福島の子育て世帯と地域をつなぐプラットフォーム』

渡邉 晃大
合同会社CYCLER(ブランド名:日本Eカート)
『中速四輪モビリティ×見守りで、福島の高齢者の「出かける力」を守る』